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【龍門虎冴・ブログ】緊縛プレーって何をするの?

個人の緊縛プレー

龍門虎冴_個人の緊縛プレーについて

はじめに

逆さ吊り_龍門虎冴の男緊縛

龍門虎冴の緊縛プレーのイメージ



本記事では個人の緊縛プレーの内容について書いていきます。
みなさんは緊縛プレーとはどんなものか疑問に思っているかもしれません。

個人が趣味で行っている緊縛プレーの内容について書きます。

この記事は100人以上縛ってきた縄師・龍門虎冴が経験を元に書いていきます。
(注意:掲載内容は私自身の個人的見解であります。あくまでも個人の経験則から書いたものです。)

緊縛プレーについて何をするのか

緊縛プレーは縛って相手を気持ちよくさせます。

私の行っている緊縛プレーの流れは
相手を縛る→ 責める→緊縛吊り→降ろして解く→次の緊縛吊りの縛り→吊り上げる
この繰り返しを行い最後は相手をイカせます。

こっちの世界の緊縛プレーは、ノンケさんの緊縛プレーとは違うかもしれません。
緊縛プレーを実際に見たことはないのであくまでもイメージです。
ノンケさんの緊縛ショーは見たことはあります。

緊縛プレーの時間

緊縛吊り含むプレーで長くて1時間30分くらいです。
緊縛吊りを含むプレーはお互い体力を使いますね。

吊られる側は体力を必要とします。
緊縛吊りは血流の滞る行為でもあるので、長くやると息切れをおこしやすくなります。

相手によって、吊り方の種類は変えています。
きつい緊縛吊りもありますが、ハードなMか回数を重ねた人しかやらないです。

何種類の緊縛吊りを行うのか?

緊縛絵図_胡座吊り龍門虎冴の男緊縛

龍門虎冴の男緊縛

平均で3種類、多くても5種類の緊縛吊りをやります。
縛って→吊り上げて→下す→縄を解く(インターバル)→再び縄で縛って
の繰り返しです。

次の緊縛吊りを行う前あたりに少し休憩のような時間をとります。
ぶっ続けでやらないです。
続けてやると体力がもたないですね。

相手の体調を見ながら緊縛プレーを行います。

緊縛プレー中の縛り方

緊縛絵図

龍門虎冴の男緊縛

私の縛りは正直にいうと綺麗ではないです。
SNS に掲載していた写真、ブログにアップしている緊縛絵とおりです。
(少し余談ですが、写真は相手に同意を得て、緊縛プレー中にリモコンを使って撮影していました。)

綺麗さを重視するより、緊縛プレー重視の縛り方をするからです。

私が行う緊縛プレーの縛りの特徴は、
・早く縛り、縛り手が解きやすい縛り。
・吊った時に危険な箇所には負荷をかけない。
・次の吊りに移行するため早く解きやすくする。
です。

緊縛プレー重視の縛り方になります。

緊縛プレー中の責め

緊縛プレー中の責め

緊縛プレー中の責め

緊縛プレーの責めは相手によって変えます。
緊縛吊り中に責めを行います。

よく使う責めとして
・鞭打ち
・亀頭責め
・穴責め
・蝋燭責め
・言葉責め
などです。

相手にも苦手な責めがあるので探りをいれながら責めます。

ハードな責めが好きな方は、鞭の種類を変えたり、キツい吊り方にします。
一本鞭をたまに使ったりもしますね。

まとめ

ざっくりとした内容ですが個人の緊縛プレーの内容について書きました。
他の方の緊縛プレーは違うと思います。

あくまでも個人が行う緊縛プレーです。

詳細について別記事に書いていこうと思っています。
最後まで記事をご視聴いただきありがとうございました。

 

 

 

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